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イラン国内プロの窃盗28件で片手切断刑執行!イスラム法では切断刑が認められている!!

   

今年8月に茨城県の常磐自動車道で悪質なあおり運転をした男と同情していた、通称『ガラケー女』ですが、そのガラケー女と勘違いされてデマをネット上で流されていた女性が、愛知県の市議に慰謝料100万円を求める訴訟を起こしていたようです!ほかにもたくさんの人がデマを拡散したわけだから、これからたくさんの控訴が起きるのかもしれませんね!!




日本国内は、犯罪者に対してとても寛容な対処をして被害者の気持ちが全く考慮されていない事件がたくさんあります!少しはほかの国の法律も見習って、悪質な犯罪者にはそれ相応の刑罰を与えるべきだと思います!!

そして、今日も個人的に気になるニュースを発見いたしました!!
24日、イラン北部マーザンダラーン州の司法当局によると、28件の窃盗罪を犯した男性が片手を切断される刑を執行されたようです!イランでは、イスラム法によって窃盗罪などに対する切断刑が認められているようです!!

なぜ日本国内でも同じような刑が存在しないんでしょうか?一回や二回の窃盗だとしたら、見逃してもいいと思うけど、やはり28件も繰り返すということは、更正する気は無いと思うし、反省もしていないと思います!窃盗をされた側の気持ちはどこまで考えてもらえるんでしょうか??




窃盗ならまだやさしいと思うけど、強姦や殺人などで反省する気の無い人は刑務所から出さないほうがいいと思うし、大切なものを失う気持ちを実際に体験させるべきだと思います!そこから更正の気持ちも出てくると思うし、しっかり生きている人を守る法律を作るべきだと思います!!

まとめ

それでも、他国の法律も理解できないことが多いのですべてをまねることは無いけど、いい法律は吸収してよりよい国づくりが必要だと思います!日本人は、他国と比べると以外に小心者も多いと思うし、極刑が身近にあれば簡単に犯罪がなくなると思います!!犯罪を犯す人を生ませないことが簡単だと思うけど、その考えが庶民の考えなのかもしれません。。上級国民の考えは理解できないんでしょうね!


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