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関西青酸連続死事件被告『孫の名前や年も全部忘れた』!『死刑にしてください』謝罪と覚悟!!

   

今週も月曜が来てしまい、疲れがピークを達していました。。休日のお出かけは癒しをくれるけど、同時に疲れをもたらすので難しいところです。。いつかは出かけることも出来なくなるほど、体力を失うわけだし、いけるうちに行っておくのがいいんでしょうね!!人が多いところは倍以上に疲れるので、自然が多い場所を求めて出かける先を探して行きたいと思います!!




死刑制度が存在している日本では、事件の重要性よりも犯罪者の命を重視しすぎてまったく前に進みません。。簡単に死刑にしてしまうのは問題があるのはわかるけど、もう少し早く決断にいたるように早めるべきだと思います!!

そして、今日も個人的に気になるニュースを発見いたしました!!
関西青酸連続死事件として有名な72歳の筧千佐子被告に対して、二審判決前に面会に応じ『死刑にしてください。あの世に行く』と話していたようです!!始めの事件とされている2007年から20年以上も経過している裁判です。。

単純に判決が出るまでに時間がかかりすぎだと思います。。どうしてここまで時間がかかってしまうのか理解に苦しみます。。証拠や供述も犯行を認めているようであれば、誰が見ても犯人であることは間違いないと思うんだけど、それでも判決を覆す理由が20年の間にあったのでしょうか??




裁判に関してまったく無知なのでなんとも言えないけど、結果から振り返って見て、20年という時間は妥当なんでしょうか??世の中は全員その時間を納得しているんでしょうか??被害者の家庭では20年間もモヤモヤした気持ちで過ごさなければいけないし、容疑者本人も生きている心地はしないと思います!!

まとめ

裁判を利用して人の思いを無駄に長引かせて、関わった人間がまったく前に進めない人生となってしまうと思います。。また容疑者は歳を取りすぎて記憶が失われているらしく、だからといって訴訟能力を考慮しなければいけないのもおかしい気がします。。刑を軽く出来たからといっても、残りの人生は生きている気がしないし、関わった全員がスッキリしないでしょうね。。犯罪者には、バカな犯罪は犯さないように常識を持ってもらいたいですね!!


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